2008-05

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反響

私が履いているのは、そう、真っ赤な靴。
阿呆みたいに混じりっ気のない、真っ赤な靴。

ちらちら視線は感じる。
しかし、誰も触れず。

もしかして、引いたか?
引くほど赤い、アディダスの靴。

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テーマ:今日のつぶやき。 - ジャンル:日記

赤い靴履いてた男の子

昨日上野で靴買った。

いつものようにVANSにしようかと思ったが、しっくりくるものがない。
やっと見つけた、と思ったら、今度はサイズがない。
私、VANSだと29.0 cmなもんで、ね。

きっとこれは、縁がないんだな。
そう思っていたら、真っ赤なアディダスが目に入った。

赤はスニーカーでよく使われる色だが、たいていの場合それはエンジ色。
しかしそいつは、混じりっ気のない赤。
鯉蔵といえば赤、と思い、購入した。

それにしても、某アルファベット系マート店員は態度がよろしくない。
ちっとも気持のこもってない接客で。

しかも腹立ったのは、値段の表記。
色違いのモデルが7000円だったので払おうと思ったら、10000円と言われた。

実際10000円だったのだが、その色違いのやつに値札が隠れて見えなかったというのが真相である。
これじゃ誰だって7000円だって思うわ。

ま、愚痴はともかく、こいつは大事にします。

テーマ:とりあえず書いとこ ~ф(゜゜) - ジャンル:日記

i-pod

ちょうど1週間前。
ようやくというか、i-podを購入いたしました。

特別興味はなかったのだけれど、何となく持っておいた方がいい気がして。
ちなみに、80Gのタイプでお値段は2万3千円。
新品をヤフオクで手に入れました。

どうせ買うなら大容量。
と思っていたけど、何せ高い。
だから今まで持っていなかった。

しかし、音が軽い。
mp3なので、高低音域はカットされているのが原因かと。

人間の耳に分からない周波数領域らしいが、分かるものは分かる。
これは他の人とも一致した意見である。
低音を厚くしてなんとかカバーしているという状態だ。

とはいえ、1台に何百曲と入るのはかなり便利。
久々にブルーハーツを聞きまくってます。
やっぱり、いいね。

まだ容量の1%程度しか使用してないので、これからがんがん入れていく予定、である。

テーマ:とりあえず書いとこ ~ф(゜゜) - ジャンル:日記

空白の日々-後編-

あれで完結じゃないの?
そんな声があるかないかはさておき、後編として書きたいのは、ずばりブログについてである。

前編で思い出話やちょっとした自分の考えを書いたが、書いてみてもどかしさが残る文章だった。
書きたいことが10のうち3も出せていないような気がする。

考えてみればそうだ。
具体的な人物や場所の名を出していないし、持論だって出し切れていない。

でも、それができない。
なぜならこれはブログだからだ。
オンラインで文章を掲載するというシステム上、そんなことをしたらデメリットの方が大きいことくらいすぐ分かる。

その一方で、せっかく自分が感じたことや考えたことが、形にならずに風化されていくことにも戸惑いを感じるようになった。
考えるべき量が増えれば増えるほど、そんな思いも増え続けていった。

そこで思いついたのが、ノートである。
会社の日誌をノートに書くようになって思いついた。

実にアナログな手法だが、手書きの習慣がなくなってきたのでちょうどいい。
自由に使えるのも利点の1つだ。

実名や会社での仕事内容を書くもよし。
支離滅裂な文を書くもよし、箇条書きにしてもよし。
時には絵を描いてもいいし詩を書いてもよし。

頭の浮かべたことを形にするのがその目標なのだから、特にきまりはいらない。
急にやめたくなったときのことを考えて、ページが切り取りやすいタイプのノートを用意した。

これを思いついてから2週間たったが、実はまだ何も書いていない。
しかしこの間、書きたいことは頭に浮かべ続けてきた。
そろそろ形にし始めようかと思う。

あ、ブログはやめませんよ。
書く意味や意義は分からないけれど、分からないなりに書き続けてみようと思います。

テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

空白の日々-前編-

気づけばあっという間、とはまさにこのこと。
およそ一月ぶりの更新であります。

最後の更新は、見てみると4月17日。
私の誕生日の前日で終わっておりますな。
あ、28になりました。

まぁいろいろと考えたいことがあった。
いいことや嫌なこと、またその区別ができないようなこともあった。

その1つが、とある先輩との、5年ぶりの再会である。

ある結婚式にお互い呼ばれたのがそのきっかけだ。
現在その先輩は関西圏に、私は関東にいるのでなかなか会えずにいたのだ。

ただ、距離感は物理的なものだけではなかったのだ。
学部時代はかなりの頻度で飲みに行ったりしたのだが、次第に会わなくなってきて。
環境が変わったのが原因だが、「意図的に距離を置いているのでは」と思える時もあった。

そんな中で会ったが、いざ話してみるともうややこしいことは全て頭から消えた。
今どうしてる、誰と連絡取ってる、誰が結婚したなど、あれやこれやと話題が出てくる。
もともと先輩が、話術が巧みで聞き上手であることも手伝って、とても楽しい一時を過ごせた。

「全ての出会いには意味がある」

これは私の持論だ。
今回このタイミングで再開できたのも、何らかの意味があると思っている。

ちょっと長くなったので、後編へとつづく。

テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

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プロフィール

大学院博士課程を経て民間企業に在籍中。
この4月で29歳になりました。

鯉蔵

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